デリカミニに適合するおすすめのサンシェードを3つ厳選してご紹介します!
| 写真 | 年式 | 型式 | この記事の対象 | |
|---|---|---|---|---|
| 初代 | ![]() | 2023~2025 | B3*A | ○:対象 |
| 2代目 | ![]() | 2025~ | BA*A | ?:調査中 |
デリカミニは、大きく立ったフロントガラスで視界が良いことがポイントですが、駐車中などは日差しが気になることもありますね。サンシェードを装着することで、直射日光を防ぎ、乗り込む時の暑さを防いだり、内装部品の日焼けを抑えることが出来るおすすめアイテムです!
1.SEIWA IMP375(三菱 デリカミニ専用)
- 専用設計
デリカミニ(B34〜38系)のフロントガラスおよびAピラーの小窓までしっかりカバーできる車種専用タイプ。自己吸着シートで隙間なくピタッと装着可能。 - 優れた遮光・遮熱性能
チタン銀コーティングにより、UVカット率99.9%以上、遮光率99.99%、遮熱効果58%以上と高スペック。暑い季節の車内温度上昇を大幅に抑えます。 - 収納と使い勝手
吸盤不要なのでガラスに跡が残らず、折り畳んでコンパクト収納。付属の収納袋はハンドルカバーとして活用可能。 - 価格・入手情報
オープン価格ながら、通販ではコスパも良好!
おすすめポイント:車種専用で隙間なくフィットし、遮光・遮熱性能も高く、耐久性と収納性にも優れた安心の一枚。
2. BONFORM「グラファイトシェード S」(品番 7605‑02)
- 汎用傘型サンシェード
軽自動車や向けの130×65 cmサイズで、デリカミニにもSサイズが対応します。ただし専用設計ではないためフィット感は限定的。 - 素材とUV遮断性能
表面はカーボン調プリント・裏面PUコーティング。UVカット・遮光率とも99%以上。TPE素材をシャフトに採用し、車内インテリアを傷つけにくい設計。 - 収納・使い勝手
折りたたみ傘のように開閉でき、付属の収納袋付き。折りたたんでバンドを巻くだけで簡単収納。 - 価格帯
リーズナブル。軽自動車対応設計なのでコスト重視なら選択肢に。
おすすめポイント:軽自動車向けの手軽な汎用タイプ。専用フィットには及ばないが、価格重視や汎用性重視なら安心。
3. クレトム(Cretom) 遮光フロントシェード M(SA‑199)
- ワンタッチ収納タイプ
大判の1300×680 mmサイズで、デリカミニにはMサイズが適合します。開いて貼り付けなくともそのまま使える。広い範囲を覆いたい場合や使いやすさ重視に最適。 - 遮光性・収納性
滑らかなシルバー生地を使用し遮光性能に優れ、収納袋付きでハンドルカバーとしても使用可能。みんカラ賞「サンシェード部門」3年連続1位の実績あり。 - フィット感について
汎用品ゆえガラス形状とのズレがあるかもしれません。走行中にずれないよう取付時の調整が必要です。特定車種向きではない点に留意。
おすすめポイント:しっかりした遮光・収納品質と評価実績。サイズさえ合えば便利だが、専用フィットはやや劣る。
✅ 最後に
- 専用設計・最高のフィット感を求めるなら、SEIWA IMP375 がもっともおすすめ。
- 低価格で軽自動車に使えるシンプルなモデルなら、BONFORM グラファイトシェード S。
- 大判で開けたままパッと使える快適さ重視なら、クレトム SA-199 M が向いています。
ぜひ、使用目的や重視したい点(遮熱性能、収納性、価格など)に合わせて選んでみてください。ご不明点があればお気軽にどうぞ!








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